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蔵の風景 普段目に触れることのない蔵の様子や作業をご紹介します。
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本ページ 平成26年11月06日~平成26年12月22日


平成26年12月22日

 年内の仕込作業が終盤を迎えています。上2つの写真は仕込みタンクに蒸米を投入しているところ。下2枚は酒母を造っているところです。









平成26年12月09日

 室(むろ)の中です。麹を作っているところです。酒蔵見学でもここをお見せすることはできません。もっとも重要なポイントとなる麹造りは、神経を使う仕事に一つのようです。今の時間は夜の10時、ご苦労様です。





平成26年11月16日

 米洗いの様子です。米洗いには、手洗いと機械洗いがあります。米の種類、精米歩合、状態によって分けられます。ストップウォッチで秒刻みの単位で仕事をします。最後に水切りした時に、すべてのお米が同じ状態になっているように進めるのがこの手洗いです。




 

平成26年11月13日

 これはどういう風景かというと、事務所にて木村さんが段ボールに入って着替えをしている。という事です。ということで、酒蔵、井出酒販で御揃いのユニホームを作ることになり、サイズを確かめているところでした。



 

平成26年11月13日

 今日は、中村宮司さんにお願いして、今期の酒造りの無事を祈願し、また、皆様にとって運をもたらす酒であるよう祈りながら、お祓いをいたしました。






平成26年11月13日

 皆様に蒸米の湯気の凄さを伝えたくて、社長に湯気の中に入ってもらいました。写真を出したらびっくり、こんな顔で写っていたなんて。笑いが止まりませんでした。(社長も)





平成26年11月10日

 東京国税局酒類鑑評会において、吟醸の部で大吟醸が優等賞をいただきました。社長が表彰式に出席し、賞状を頂いてきました。蔵人にとってはこれからの造りに向けて、ぐっと気持ちが持ち上がった感じ、だと私は思います。




平成26年11月9日

 お茶の時間にお邪魔しました。右から初沢杜氏、息子のタカトシ、岩手から木村さん、鈴木さん、そして渡辺さん、この5人を中心にがんばります。




毎日、休む日なく作業は進みます。子供を育てるよりも手のかかる酒造り、目を離す間がありません。








平成26年11月8日

 タンクを洗っている木村さんです。酒蔵の道具は、「洗う」という事はそこだけでなく、そこかしこ、いわば中から外から上から下から全部  という事なのです。





平成26年11月06日

 蔵では仕込が始まっています。毎朝、蒸米のいい匂いがします。今年も無事に、また皆様に喜んでいただけるお酒ができるように蔵一同、がんばってまいります。




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